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ディスコグラフィー

Album

艶

1995.6.26発売
EPCA-7005
2006.4.19再発売
EPCE-5395
 

1.KEEP ON ROLLIN'
2.HELP ME
3.空がこんなに青いはずがない
4.もっとそばに来て
5.この胸で泣けばいい
6.ふたり
7.My Love, Up Town Girl
8.WHAT A WONDERFUL NIGHT
9.気がつけば君のこと
10.歳月の果てに
11.光の中へ
12.ふたり(bonus track/Live Version)

コメント

オフィシャル・ファンクラブ「FLAPPER CLUB」に寄せられたコメントを掲載させて頂いてます!
(ファンクラブ内にてコメント募集中!)

M.3 【空がこんなに青いはすがない】

彼らの得意とするAORナンバーの中の夏の1曲。イントロのkey.の音が聴こえた瞬間から、身体も心も騒ぎ出す感じ。メンバーそれぞれの楽器の音色が心地よく響き、要さんのGuitarが最高にカッコイイ!!! 特に、要さんがスキャットを入れながら同じ旋律で奏でるGuitarの音は、ほんとやられちゃいます。

VocalやメンバーのChorusも魅力だけれど、彼らの高い演奏技術がもう一つの魅力。それが味わえるのがこの曲かも。ライブでも楽しみな1曲です。〈Rue〉

 

 

M.5  【この胸で泣けばいい】

どこかアメリカンなポップスの風が漂うサウンドが気に入ってます。歌詞で、私は結婚していても、いつまでも幸せでいたい女心かもしれません。夫婦でも恋人気分でいたいし、自分の気持ちをはっきり伝えられない分、我慢してしまいます。夫婦でもお互いに距離を感じる事も…。事情が有って、1人で過ごす夜も、涙で泣き腫らす夜もあります。人間ですから…その時は好きな音楽を聴きながら過ごす事にしています。
「そのままこの胸で泣けばいい」の歌詞、誰かとは言わず素直に主人の胸で泣ければいいなぁと思う事はありますね。
〈山梨のKAZU☆〉
 
 
M.10 【歳月の果てに】
「自由になりたい!でも、なれない」そんな状況の時この曲を聴きはまりました。始まりは楽しいことばかりで歳月を重ねるうちにお互い違う方向を向いてしまう。私の場合は相手が金銭的に自立できない人だったので・・・最後は病気で亡くなってしまいました。〈かめきち〉
 

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